そもそもプラセンタってなに?

プラセンタとは

馬プラセンタというものは気になるけれど、そもそもプラセンタとは何かわからないという方が多いでしょう。
簡単に言いますと胎盤から抽出したエキスのことです。
プラセンタ自体が胎盤という意味です。
馬からとれば馬プラセンタ、人からとれたらヒトプラセンタです。

 

私達哺乳類は卵を産まない生き物です。
かわりに子宮の中で、子供が育つまで育てて、出産します。
2020グラムという当時は育つかどうかわからない大きさで育って、ランドセルでひっくりかえりそうなサイズのため、小さなころから親にお姉ちゃんが栄養を取ってしまったのでそれだけ小さいのよと言われて信じていました。
本当は母が妊娠中毒症で胎盤から充分な栄養をもらえなかったためです。
胎盤は、母親の身体とつながっていて、栄養を送って不要な物を母体に戻す役割をします。
臍帯血という言葉を聞いたことがある方も多いでしょう。
胎盤と胎児が繋がっているへその緒のことですが、出産後は不要になるので、医療用に使われます。
胎盤も同じようにプラセンタとして有効活用されるのです。

 

馬プラセンタも同じように胎盤から作られるエキスでビタミン、核酸、アミノ酸等、多くの栄養素を含んでいます。
馬の胎盤は散在性胎盤という形、人は盤状胎盤という形のものです。
哺乳類の特徴のひとつですがサメも魚類ですが胎盤を作ります。
馬プラセンタは見かけてもサメプラセンタはあまり見かけません。
胎盤の入手の仕方や質の問題のようです。

 

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